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高級時計ブランド「フランク・ミュラー」といえば言わずもがなでありますが、そんなフランク・ミュラーに引けをとらない各界で話題騒然の時計がこちら、「フランク三浦」です。
フランク三浦
このモデルは「フランク三浦 腕時計 零号機(改) グレコローマン400戦無敗記念モデル」という限られた者、あるいは選ばれたものにしか着けることができないとかできるとか。
フランク三浦
値段の割には、そこそこの働きをしてくれていると勝手に思っています。ステンレスケースはまだいいのですが、合革(型押し)といったベルト部分が硬くて硬くて、なじむまでは腕に装着するのも一苦労かもしれません。
フランク三浦
このフランクミュラー(FRANCK MULLER) クレイジーアワーズ カラードリームスを髣髴とさせるような文字盤。意外に作りもシッカリしています。
フランク三浦
こちらがその合革のベルト部分です。まあ、パッと見、チラ見程度であれば本皮と見違わぬ出来栄えといったところでしょうか。
フランク三浦
もちろん、完全非防水仕様!ばっちりです。雨の日には、決して着けて外に出てはいけません。
普段使いにはもちろん、ばれたときの衝撃はハンパないので飲み会などにもお勧めです。

職場のスタッフの結婚祝いに前回の「サマンサ田端」とセットで「フランク三浦四号機(改)結婚祝いモデル」をお祝いに渡したところ。大うけでした。ほかにも引っ越し祝いモデルもあるので、何かごとのお祝いにこのフランク三浦は重宝します。
フランク三浦四号機(改)結婚祝いモデル

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